おっぱい大きくするには長期的、安全に

女性にとって、おっぱいは洋服をかっこよく着こなす際にも、異性を惹きつける際にも非常に重要なパーツです。

女性にしかない、豊満で柔らかいおっぱいは女性らしさの象徴。程よい大きさのおっぱいは、とても魅力的です。

私も、若い頃におっぱい大きくするべく色々な努力をしました。その努力の甲斐あってか、現在はEカップに(ちなみに痩せ型です)。

女性からも褒められることが多く、自分でも自信のあるパーツであります。

私が実践した方法は、ごく普通で誰でもできること。特別お金もかかりません。

まず、簡単なことですが、良いブランドのそこそこ値段のする下着をつけることです。服は安物でも良いので、ブラジャーにはお金を惜しまないでください。

一流下着メーカーのブラジャーは、やはり長年の経験と専門知識により、女性の体のラインに沿って緻密に計算された設計がされています。

女性の体は繊細で柔らかいものです。毎日おっぱいを固定するブラジャーは理想の体のラインを形作る上で非常に重要なのです。

そして、良いブラジャーを手に入れたら、必ず丁寧に優しく手洗いしましょう。中性洗剤をうすめたぬるま湯に浸けておき、形が崩れないよう優しく洗います。

せっかく良いブラジャーを手に入れても、形が崩れてしまったら意味がありません。

夜、ブラジャーを外したらおっぱい周りを優しくマッサージしましょう。脇の下の、おっぱいの境目あたりにおっぱい大きくするのに効くというツボがあると本で読んだので、私はそのあたりを重点的に優しくマッサージしていました。

以上、どれも簡単なものばかりです。ぜひ試してみてくださいね。

お腹のたるみには腰を回す、円を描くように!!

お腹のたるみ対策に私が行っているのは、腰を回す方法です。至って簡単!!でも、思っているより効果がでますよ。

この腰を回すというには、最初、マタニティーヨガで便秘予防のための運動として教えてもらいました。これに、アレンジを加えたところ、産後の醜いお腹の脂肪に、効果があったのです。

  1. 足を肩幅に広げます。
  2. 準備運動として、前後、左右10回づつ動かします。
  3. 腹筋に力を入れたまま、腰を円を描くように30~50回、まわします。

これを、時計回り、反時計回りと行って、1セットです。

私はテレビを見るときに、テレビ前に仁王立ちになってやってみたり、子供を公園に行った時に、子供を遊ばせている間にやったり、『ながら運動』をしています。

外でやる時は、ちょっと怪しい感じなので、人目は多少気になりますが、まあご愛敬というところでしょうか。なので、はっきりと1日〇〇セットとか決めていませんし、毎日、気が向いたらやる感じですが、案外効果がありました。

腰を回すと、内蔵が刺激されるので、便秘にも効果がありますし、きれいに回していれば骨盤の歪みもなくなるみたいです。それにプラスして、腹筋を意識して回すことで、続けていると、縦の腹筋がわかるようになりました。

寝転んで普通に腹筋すれば、もっと早く効果がでるのかもしれませんが、そこまでストイックになれない方には、オススメだと思います。倒れるだけで腹筋とかなんとかでワンダーコアも流行ってますけど、この方法もいいですよ。